閃の軌跡攻略日記その3 5章までのネタバレまとめ

現在6章の旧校舎です~

10月3日・本日配布されたパッチ!ついにロードが改善されましたね!
ダウンロード版の碧の軌跡や碧Evoに慣れた身としては結構遅く感じますけど、それでもNOW LOADINGが3回くらいで次の画面に移ってくれるのはありがたいです。

パッチの使用方法・アップデート完了したかどうかの確認方法は公式サイトのこちらのページで確認できます。

英雄伝説 閃の軌跡 公式サイト
●バージョン確認方法● パッチがあたったか確認する場合は、PS Vitaのホーム画面の[英雄伝説 閃の軌跡]のアイコンを長押しし、さらにアイコンをタップすると、手順3のように項目が表示されます。[アッ …

さて、以下ネタバレで少々まとめを…

・【発売前話題検証】ユーシス・アルバレアの出自と性格について
・【発売前話題検証】マキアス・レーグニッツが貴族を嫌う理由
・【発売前話題検証】フィー・クラウゼルの正体
・【発売前話題検証】ガイウス・ウォーゼルの推薦をした軍人
・【発売前話題検証】ミリアム・オライオンの正体
・【発売前話題検証】サラ・バレスタイン教官の正体
・【発売前話題検証】ヴィータ・クロチルダの正体
・【発売前話題検証】オリヴァルト皇子とルーファス・アルバレアが社交界を二分
・オリヴァルト皇子に関する新情報

 
閃の軌跡 ネタバレまとめ

【発売前話題検証】ユーシス・アルバレアの出自と性格について

兄のルーファス・アルバレアと異なり、平民の娘から生まれた。妾腹。
父には興味を持たれていない模様。アルバレア家に泥を塗らない程度にと言われるレベル。
兄のルーファスが8年前にひきとって面倒を見てくれたらしい。
貴族としての作法も剣も勉強も全て兄が教えてくれたとのこと。
マキアスやパトリック・ハイアームズへの公爵家ならではの態度も、アルバレア家の次男として、兄への感謝と恩のために譲れないものを持っているからだったということ。

なんだかんだ次男の割には面倒見が良く、リィンには世話を焼いてくれたり、ガイウスには帝国史を教えたりしている。
貴族だが養子のリィンとは境遇が似ていて、親近感を感じるとのこと。
素直にありがとうが言えない模様。照れて逃げ出した。

学力テストでは、エマ・マキアスの次、3番目になる。

【発売前話題検証】マキアス・レーグニッツが貴族を嫌う理由

貴族というだけで嫌う理由は、姉代わりだった従姉が伯爵家の男に酷い扱いをされて自殺したため。
ただ、ラウラには、いままで人として恥じるような行いをしてきたつもりはないぞ、とハッキリ正面から凜と言われてしまったので、これだから貴族は――みたいな定番の台詞をラウラには吐かない。
リィンの2章での活躍によってなんとか貴族嫌いを表に出すことは減って、4章では理由を自分から語るようになったり、貴族だという理由で貶されたラウラを庇う台詞を口にする。

【発売前話題検証】フィー・クラウゼルの正体

碧で出てきた猟兵団「赤の星座」と対立する二大猟兵団の片方「西風の猟兵団」の出身。
孤児だったところを猟兵団に拾われ、自ら戦闘員になった。猟兵団は家族同然だった。
猟兵の時の通称は「西風の妖精(シルフィード)」。
両猟兵団のボス同士が相打ちになって死んだ後、団員が散っていく中行く先がなかった所を、
猟兵団の動向を探っていたサラに拾われて士官学院Ⅶ組につっこまれた。

【発売前話題検証】ガイウス・ウォーゼルの推薦をした軍人

ノルド高原に配転になった第三師団のゼクス・ヴァンダール中将だった。
どうやら、SCでオリビエが出張ったためにリベールに進行せずに戻っていったアレの一件で宰相たちに目を付けられてサザーランドからノルド高原に飛ばされたらしい。

【発売前話題検証】ミリアム・オライオンの正体

なんてことはない、情報局所属の「鉄血の子供達」の一人だった。
レクター、クレア、そしてミリアムの三人が宰相の命令で動いている直近の部下の模様。
年齢は13歳。しかし、かなり頭は良いらしく士官学院編入試験もいい成績だったとのこと。

宰相のことはオジサンと呼ぶ。
ミリアムが所構わずアガートラムを出すので、レクターが必死に痕跡を消しているらしい。

【発売前話題検証】サラ・バレスタイン教官の正体

「紫電(エクレール)」「紫電のバレスタイン」と呼ばれる元遊撃士。
帝国遊撃士協会きってのエースで、最年少でA級遊撃士になった記録保持者。
トヴァルとは元同僚。
宰相とレクターは遊撃士協会が帝国でジェスター猟兵団に放火襲撃された件を裏で操っていた黒幕。
それが理由でクレアのことは好きではないというか苦手(クレアはサラを避けたりはしない)。
レクターとは犬猿の仲かもしれない。レクターから情報局に転職スカウトされるくらい勘は鋭い。

【発売前話題検証】ヴィータ・クロチルダの正体

ヴィータ・クロチルダの正体はミスティ。
5章時点ではまだわからないが、エマとセリーヌにゆかりのある人物である模様。

【発売前話題検証】オリヴァルト皇子とルーファス・アルバレアが社交界を二分

対立しているのかと思ったら全然そんなことなかった。
というかルーファスは思った以上に「いい人だった」。父のアルバレア公爵はやばそう。
むしろ、貴族派の代表としてのルーファスと、革新派の代表としてのレーグニッツパパが対立してた。

【発売前話題検証】アルフィン皇女とオリヴァルト皇子は仲が良いらしい

事実だった。

というかアルフィン皇女が思った以上にノリ良すぎて死ぬほど笑った。

具体的には、4章でアルフィン皇女がオリヴァルト皇子をどこからともなく取り出したハリセンで殴ってつっこんだり、お兄様みなさんが引いてますわ、なんて言ったり…
そして、アルフィン皇女がエリゼをからかってリィンに絡むのをみたオリヴァルト皇子が、ヒューッ、やるねえ。流石我が妹!とか言い出すし…

アルノール家の中では、オリヴァルトとアルフィンがパーッとしてて社交スキル高くて悪戯好きな感じなのに対して、弟のセドリックが真面目でシャイって感じ。

ちなみに、オリヴァルト(兄)、アルフィン(双子姉)、セドリック(双子弟)らしい。
アルフィンとセドリックの母上は健在らしい。

オリヴァルト皇子に関する新情報

・士官学院の理事長はお飾りとしてリベール旅行前からやっていた
・リベール旅行から帰ってきて士官学院の改革に着手した
・Ⅶ組の提案者ではあるが実際の運用は学院と常任理事3名にゆだねられている
・常任理事3名(レーグニッツ知事、イリーナ・ラインフォルト会長、ルーファス・アルバレア)の間の緩衝材になろうと頑張っている
・常任理事の中ではオリビエ的にはレーグニッツ知事のことは信用しているらしい

・士官学院のOB
・ヴァンダイク学院長の元教え子だった
・どうやら士官学院に入る前からミュラーとはつきあいがある模様
・ミュラーとナイトハルト教官は同期。ARCUSの連絡先を登録していて連絡しあえる程度の仲ではある模様。

・オリビエは幼い頃は自分が皇族だと知らなかったらしい

・セドリックは一部のお姉様方の間でアルフィンより人気があるらしいと囁いて、弟を不安にさせる
・士官学院の音楽教師を自称して禁断の愛を語ってアルフィンにハリセンで殴られる
・士官学院の生徒達とプールで裸のつきあいをして親睦を深めよう!と提案してミュラーに怒られる

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