閃の軌跡Ⅱ1周目ナイトメアプレイ日記42 <終章>その11 +ここまでの総括感想


まじ、ルーク・オブ・ジェイドにしてやられたわwwww

今回の内容
・<終章>12/31幻焔計画の行方
・<終章>エンディング・スタッフロール
・<終章>総括感想

 
<終章>12/31幻焔計画の行方



えーっと……リベールの一件での水面下での取引――…輝く輪が出現すると同時に蒸気戦車でパルム市郊外からハーケン門にやってきたアレですね?(空SC参照)


↑主犯

↑実際にお手伝いさせられていた人

↑当時最前線で動いてたのはリベールの遊撃士たちだから特に遊撃士のサラからすると…。

さっきからクレアさんが辛そうだ…。なんかレクターは納得いってないけど多少の汚れ事は仕方ないって思ってる感じだけど、クレアさんは純粋に閣下をよくも!っていって、全員の中では一番使命感で動いてたはずだからな…。サラが一方的にクレアに喧嘩売ってたのもこういうのが原因なんだろうなって。……鉄血の子供達の中で一番清くて美しいのはクレアなのかもね。


なるほど?黒の工房はやはり十三工房の一角だったのか。そしてそれを完全に取り込んでいた……結社に協力してもらうイメージでいたところ、まさか逆に結社を飲み込もうとしているレベルwwwwとてつもないwwwww結社側もびっくりだろうよwwwwwっw




ほらああああああ!!!!




今まで結社最強のイメージがあったけどwwwwwwwwwww鉄血の方が上とはwwwwwwwwwオズボーンに薔薇散らして喧嘩売ったオリビエはやくきてwwww(空3rd参照)
いや~~~まさか!幻焔計画を鉄血宰相が乗っ取るとかwwwwwこれは予想していなかったわwwwマクバーンが、魔女やカンパネルラが言うほど上手く行くもんかね?って言ってた通りになったな~…。そういえば今回全然カンパネルラ出てこなかったけど。どこかで見届けてたのか?




やっぱりヴィータはいいひとだったよ……。



ちょwwwww渾名wwww

翡翠の城将――!ルーク・オブ・ジェイド!!

……こう見ると、結局鉄血の子供達は全勢力・全場所と関係があったんだな。氷の乙女は正規軍側に、かかし男はクロスベル側に、白兎は第三勢力側に、翡翠の城将は貴族連合に。





結局死んでなかったってことの秘密については宿題なのかよwwwww






げげげげげ?!!!!ルーファスがクロスベル制圧だって?!!!









やばい!この画像のオズボーン!超イケメンだぞ!!!



ああああああああああ!!!!やっぱりそうだったのか!うわああああ……オズボーンの息子だと思ってた……それは当たった……

<終章>エンディング・スタッフロール

あれ?!音楽……EDが……

この音楽……The Decisive Collisionのアレンジだ……。
しかもこの声、碧evoの「碧き願い」の人だな?またファルコムはこういうアレンジしやがって…(涙)
碧き願いも、Concentrate All Firepowerのアレンジだったんだよね。

クロウ……。うわああ………。やっぱり主人公はクロウだったのだ……。正直リィンよりクロウのほうが主人公っぽかったよ……

いま別れのとき……手を振る 君の涙 胸に
焼き付けておくよ たとえもう二度と会えないとしても

アイ リメンバー ユー…

やはりレーヴェポジションだったってこと……か……

主人公達の兄貴ポジションで敵は基本的にENDだもんな……アリオスさんが生きてしかもキーアの味方だってことだけでも奇蹟だったんだな……あっちは、クロスベルは、キーアがいたからね……

おもいだそ いつも 最初の照れたような笑顔
聞こえてた明日への鼓動 あの日に

いま別れの時 別々の道をゆく 僕ら
真っ直ぐに進もう たとえもう二度と会えないとしても

いま別れの時 果てしない行く先に 僕ら
約束を かわそう たとえもう二度と会えないとしても

忘れはしない 描いた軌跡は本物の僕ら リメンバーユー…

……うわあ…。やっぱり主人公はクロウだったんだよ……。リィンは好きじゃないけどクロウは好きだよ……

→歌詞全部書き出しはこちらにまとめました。
閃の軌跡Ⅱ本編エンディング曲「I’ll remember you」歌詞書き出し

<終章>ここまでの総括感想

★Ⅶ組関連★

・予想:ラウラと関連してアリアンロードの過去が出てくるのではないか?
→全然出てこなかったwwwひどいwwwwデュバリィちゃんで流れたwwww

・予想:リィンはオズボーンの息子
→思いっきり正解…。筆頭のせいでこのへんがあたっても全然嬉しくない

・予想:ユーシスが諸事情あってアルバレアに戻って一時敵対してリィンたちが連れ戻す
→一応そういう展開になった。思ってた以上にユーシスはⅦ組側だったけど。この辺はアンソロに書いた小説にちょっと近い展開になった。

・予想:ミリアムとアルティナは姉妹
→アルティナが姉なのかと思ってたのにミリアムが姉だった…。びっくり…

・予想:クロウは貴族連合に与したわけではなく協力しているだけ
→当たってた。

・予想:クロウを連れ戻すことはできない。先輩達を揃って卒業させることは出来ない。
→当たったけどまさか死ぬとは…。そこは予想外だった。

・Ⅶ組への感想
→Ⅶ組が主役のはずなのにみんないいところは他の人に持って行かれるwwwww印象薄すぎワロタwwww

・サラ教官への感想
→さいごの城ではコメントに大活躍だった…むしろ準主役レベル…。結社との因縁、フィーを拾った因縁、マクバーンに目を付けられてる、などなど…

★貴族連合関連★

・予想:カイエン公が帝都地下に皇太子を連れて行った理由は、テスタ=ロッサ封印者であるドライケルス帝の血統である皇太子でないと起動できないから?
→若干外れている。アルノールの血であればよかった。ドライケルス帝の末裔である必要は無かった。ただし、血の濃さは関係があるので、直系である必要はあるみたいだ。

・予想:ルーファスは、リィンたちとカイエン公を闘わせて潰して結社の後に美味しいところを頂こうとしている
→思いっきり当たった……しかし筆頭の部分が外れたので……納得いかない……

★鉄血関連★

・鉄血の筆頭はだれ?レクター?リィン?
→すごく予想外だったので完全に目算が外れた。ルーファスまじルーファス。なにがルーク・オブ・ジェイドだよこの野郎。

・鉄血の子供達への感想
→もうルーファスのせいでwww全部美味しいところもっていかれたwwwww

★そのほか★

・予想:リィンが死んで終了
→クロウだったwwwwwむしろリィン甘ちゃんすぎだったwwwwwwふざけるなwww誰かが欠ける結末なのは当たってたけど…。

・最終戦の難易度
→最後の騎神戦以外は余裕すぎてオカシすぎるレベル。簡単すぎ。ナイトメアなのに!
最後の騎神戦は一回やり直ししたけどまあ「ハードなら」妥当な難易度。ナイトメアなら10回くらいやり直しさせてみろよ!って感じだったよ…

・結社への感想
→ヴィータが思った以上に実はいい人だったので失敗したんじゃないかって思う。ワイスマンやマリアベルならもっと徹底的にやりこむと思うんだ…。ヴィータが実はいい人だったし、クロウも蒼の騎士としてヴィータといいコンビでやってた。だけど絡んだ相手が悪かったよ。鉄血相手に喧嘩売るのはオリビエだけで十分だよwwwwwwwwwwあれくらい性格歪んでないとダメだよwww

・私の中の終章最後の好感度
→ヴィータ&クロウ、クレア、サラ、フィー>レクター、ミリアム>ラウラ>その他Ⅶ組>(異次元の超えられない壁)>リィン

・私の中のカプイメージ
リィン=単品ではイラッとくるのでカプ相手に性根たたき直して貰いたい。ユーシスとクレア大尉の誇り高さに学んできなさい。この甘ちゃんがッ!
クロウ=先輩組の所に戻ってわいわいしてほしいな~って思ってたけどヴィータとコンビもいいなあ。
ミュラー&ナイトハルト=ちょっとドキッとしたwwwwwww

・私の中のまだ気になるナゾ
栄えある第一位=トマス教官の正体について

まあまあの第二位=鉄血が生きてた種明かし

……ふう。だいぶ落ち着いてきた。

まあなんだ

結社乙!鉄血と絡んだら負けなんだねッ!wwww

……それにしても。ルーファスがロイドたちと闘うとは……これいかに……怖い……

というかトマス教官は?!トマス教官の正体は?!(まだいうか

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