推しに絶叫する創の軌跡 初回プレイ感想 その4: CHAPTER1-リィンルート②

前回に引き続き、創の軌跡CHAPTER1:リィンルートの続きをプレイしていきます!アイキャッチ画像はストーリーのネタバレではないです。全く関係ないけど乙女の嗜みが分校から全土へ広がるのを楽しみにしていますねタチアナちゃん!

ユミル渓谷道

おおーユミル渓谷道はBGMが閃2以来ですね!やっぱすき。
あれっ?!クロスベルのほうと戦闘BGMが違う!!

リンク会話

リィンルートだと、アッシュのヴォルカニックハントがある!!
クリティカルが人為的に生み出せて、リンク会話聞くの楽でいいな

クルト&アッシュ

ええええっおかしいよ
この距離感狂ってるよバグだよぉ!!!
アッシュとクルトバグってるよぉ!!

近いよぉ!!

仲良くなったから前よりクルトの対応が冷たくない!
ノンアルなら付き合うよって!

アルティナ&クレア

アルティナとクレアさんにはちゃんと専用の台詞があった!
クレアさんにちゃんと「少佐にはいつもお世話になっていますので」ってほほえみながらいうアルティナいいな〜。感情が成長してるな~。ちゃんとクレアさんもアルティナちゃんって呼んでるしよかったな〜

ミュゼ&リィン

前はにじり寄ってくるミュゼに引いてたのに引いてないし「もちろん。いつも感謝してるさ、ミュゼ」って普通に優しく見守ってるwww

ミュゼも前はからかいMAXでにじり寄ってたけど今は純粋に褒めてください♡って感じでいい感じで毒が抜けて可愛くなったね…。って、期末テストもだけど、リィンに褒めてほしい子になってるwww黄昏で自分が死ぬレベルの予定だったのが生き延びたというのも大きいんだろうけど…。何よりリィンが引かなくなって、褒めて欲しがるミュゼを優しく褒めてあげてるのがいいですね笑
ん?私ロイドとワジでも同じようなこと書いた???

ミュゼ&新Ⅶ組

アルティナとミュゼはやっぱりスイーツ仲間だった。今作のリンク戦闘終了はクリームたっぷりパンケーキになっていたww

ミュゼとユウナの会話面白すぎるwwwミュゼが策士として評価されてて、ミュゼは小悪魔属性を磨きたいらしいワロタ。ミュゼ小悪魔属性は3が一番強かった気が笑 よい意味で新Ⅶ組は打ち解けたんだね…

ミュゼとアッシュの会話。「今更猫かぶってんじゃねえっての」ワロタwwwwユウナと似た流れwww今作の新Ⅶ組はほんと打ち解けた感あるなあwwww

ミュゼとクルトは褒めあってるww正確な射撃を褒めるクルトと合わせてくれたことに感謝するミュゼ…これってつまり、立ち位置は新Ⅶ組の頭脳ってことだな…。って、ユウナやアッシュの会話が面白すぎてここ真面目だなあw

ミュゼの「いつでもいけます!」が遊びの小悪魔がなくなったまともな指し手のミュゼって感じで面白いのに、立って放置してるとブラブラ小悪魔始めるの面白い…
本人は小悪魔目指したい(ユウナリンク会話より)のに、黄昏を越えた仲間からみると、他人「で」遊びたいのと教官「に」甘えたい子なのがバレてるのでもう意味がないのである…笑

新システム

ヴァリアントレイジ…ついにリンクが5人以上でも可能に?

そしてまたリィン側の音楽は切ない感じにかっこいいですね…ちょっと幸せも入ってる気がするのは気のせいじゃないきがするwww

またまたミュゼ意味深な言い方をあえてしていきますね…さすが乙女の嗜み部

うーん、そうか。最後、大団円エンドのとき、クレアさんとレクターさんもオーダーで参加してつながってたからヴァリアントレイジの対象なんだ。

マテウス閣下登場

ああ〜〜やっぱりマテウス閣下がクレアさんを使ってみんなを呼び出したのか。

あー最初の場面でミュゼとアッシュがいなかったのはそういうことかww トラップからユウナとアルティナを突き飛ばして逃したんだ… とっさにトラップの範囲に気づいた二人に救われたとかいうクレアさんからの解説… 確かにアッシュは勘が鋭くて、ミュゼはクレア以上に計算が上手だし(というか可能性があるとすれば…と道中でなんか言ってたこの子)

「数多の予測を元にこちらの作戦の裏をかいてくるミュゼさん……そして意表を突く行動で場を掻き乱すアッシュさんの動きは封じました。これはⅦ組にとって、いくつか想定された状況の中でも最悪に近いパターンかと」

って言われてる…。 まあこれって4で魔女の里を出たときと同じ状況みたいなもんだな…あのときはランディがいたけど。 っていうかクレアさんと戦うの地獄だな…これ…しかもユウナとアルティナ二人だけって…。ナイトメアにしなくてよかった…

マテウス閣下と対峙するクルト&リィン。ああ、クルトが腐ったり焦ったりしていたのは目的がないからでもあるんだよなあ。 リィンも一段落して緩んでるところではある。

いよいよエピソードのはじめに追いついたか。 落下のシーンかw なんかこのマテウスのスパルタっぷりを見ているとゼクスやミュラーは優しいんだなって思ってしまった。

【追記】後々、鍛錬などが関係なければ穏やかな人なのですがという話や、小さな子供に怖がられていることを実は気にしていたなどという話も聞けました笑

これは…ミュゼが異能でアッシュも異能で、アルティナが空を飛べてソナーが使えるというマジで新Ⅶ組ぶっ壊れ性能だな……… それからクレアさんがやっぱり優しすぎたな…ユウナの言う通りだった…っていうか、クルトが落下したせいで、新Ⅶ組でいないのクルトだけじゃん!笑

やっぱり、間に合えばいいのですがって言ってくれるんだ…クレアさんって悪役のふりが下手だよねほんと…笑

すげ〜分校長がリィンのこと、自分を超えるやもしれぬ剣士なんていうからこんな事になった可能性はあるよな…。やっぱりあの分校長常にトラブルメーカーだ…

マテウス閣下、アーツのほうがダメージ入りやすかったです。物理はなかなかつらかった。

ちょっとここでやばそうなところへ進む前にロイドルートを確認。 って……!トップの画像が変わってる。

オルキスタワーと新街区にいけないかとかチェックしてなかった。…… いく必要はなかったようだ。

ちょっとこのままリィンルートすすめてしまうか。

……あれっ?!リィンはかばうだけど、ミュゼの……クイックセラスがリンクLV2に…セラス?あれ?

…あれっ?既視感

なんだこれ推しカプが両方とも「かばう×クイックセラス」だ。

VS魔煌兵

って魔煌兵が出てる。そっか、父さんたちが言ってた「2年前のような」っていうのは。住民を避難させなきゃといっていたのはそういうことか。 リィン、氷霊窟に現れたのと同じ、って台詞。 氷霊窟ってユミル渓谷道にあった閃2のときのだっけ。

いやー今作アーツ系ちゃんと入れておかないとなんかしんどいなあ。

「アンチオーダー」って、因果を書き換える力だったんだ… まあ今は里にはマテウス閣下がいるから… あっほらみたことか(マテウス閣下が一人でいっぱい片付けていた…

呼び出しの真意

はぁ?! カレイジャスⅡで出かけた新婚旅行夫妻が行方不明?

………ふう(ため息) ルシア夫人落ち着いて。
オリビエが行方不明になったりすることなんてよくあるからね(ミュラーさん助けて…)

アルティナちゃん…↓

「あの殿下のことですから……自ら行方をくらました可能性は?」

わかるよわかるよその気持ちわかるよ???

ユーゲント陛下→マテウス卿(極秘任務)→クレアさん→我らが分校長→あ~っ

なるほどね…… クレアさんは、マテウスパパが新旧Ⅶ組を試すにあたって、トールズの卒業生として新旧Ⅶ組を呼び出すのを手伝ったわけだ。そして分校長は…笑。課外実習などというでっち上げをっっ!やっぱりあの人はっ!!我らが分校長閣下!くそ!笑

っていうかルグイン分校長って言われてるの初めて見た。
クルト、ちゃんとパパに「見事だった」って言ってもらえたね。よかったね……

っていうか一応続編だからってオリビエ……閃の軌跡になってからみんなにあんまり迷惑かけてないと思ってたのに…バカ……(遠い目) まさか本題が「オリヴァルト皇子夫妻の捜索」って………。

げ……… リィンの影がやっぱりいわゆる今回の“C”だったのか?最後にフードかぶってたし。

っていうかシュールすぎるんですが

マテウス閣下が湯着で仁王立ちやばすぎないかwwww
最高に楽しい

この画面すごいアイキャッチにしたいんだけどネタバレ過ぎてだめじゃんうわぁぁん

クルトの件…改めて感謝されてたなあ。 あれ、そういえばマテウスさんが登場してしまったことで、最強武人の座はこのままだと我らが分校長とマテウスさんの頂上決戦になってしまわないか…?
迷いを抱えている…か… そういうときほど大事なものを守るために剣を振るって技を磨くか…

ユミルマラソン(再2)

あ。これはマラソン…アッシュは犬に慣れている…あ、そうか、実家の近くにいたしね!

カミラおばさんの言う通り、トールズが美男美女集まる演劇学校って言われても納得ですよ…笑

ミュゼwwww攻めるな〜ほんとにwwww これリィンが特別な関係でミュゼを選んでなくてもこうなるんだろうな… ルシアさんもお母様って呼ばれても全然気にしてないのが流石だわ。

そして子供の頃のリィンの話ってルシアさんが好きな話題ってことか…策士め…笑
私はミュゼ派なのでこの会話はとても楽しいし、ミュゼはユミルに行ってみたいって言ってたから良かったなって思う。

進行条件ロック

あ。リィンルートの進行条件がロックされた。

なるほど。ロイド編の3/15が終わらないと進めないってことかな?
ではいよいよロイドルートのジオフロントへ戻るとしましょうか!!!!!

次回:推しに絶叫する創の軌跡 初回プレイ感想 その5: CHAPTER1-ロイドルート② に続く

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Author

Akila

Akila

RPGゲームとファンタジーと猫が好きです。軌跡シリーズ、DQシリーズなどで同人活動をしています。